銘柄でわかるあなたの性格診断 Vol.2

〜たばこって、実はめっちゃ“自分らしさ”出るアイテムなんよ〜

やっほ〜。シリーズ第2回目やで。
このコラムはね、たばこの銘柄からその人の性格を

読み取っちゃおうっていう、ちょっと遊び心ある読み物なんよ。
もちろんこれはあくまでうちの主観やから

「いや違うやろ〜!」って思っても全然OK。
むしろ「わかる〜!」って共感してもらえたら最高やね。

今回は、燃える情熱、揺るがぬカリスマ「マルボロ」と

落ち着きと渋みを纏う、大人の星「セブンスター」。
テーマは 「情熱カリスマ × 重厚な存在感」。 同じ“強さ”でも方向性が全然違うふたりを覗いてみよっか。

目次

  1. マルボロ
  2. セブンスター
  3. まとめ

マルボロ

マールボロ一覧

診断結果:情熱 × カリスマリーダータイプ

マルボロを選ぶ人って、とにかく「熱量」と「自立心」がすごいんよね。

“マルボロ・マン”の広告が象徴するように

ブランドそのものが「リーダーシップ」と「カリスマ性」をまとってる。
それを無意識に選んでる時点で、「人を惹きつけるオーラ」を持ってるんよ。

行動力があって、自分で道を切り開く。
その姿勢が周囲に伝染して、「この人についていきたい」って自然に思わせるタイプ。
ただの情熱家じゃなく、その熱が人を動かす“カリスマ”なんよね。

たばこに求めてるのは「強さ」と「存在感」。
火をつける仕草、煙をくゆらす表情――全部がドラマのワンシーンみたいに決まる。

本人は自然体やのに、結果的に「絵になる瞬間」をつくってしまう。
それがマルボロ派の特徴なんよ。

煙の中に浮かぶ言葉は――
「カリスマは作るもんやなく、滲み出るもん」

人物像は、革ジャンを羽織ってバイクを乗りこなすリーダー。
真夏のフェスで仲間を盛り上げる存在。

一人でも様になるけど、人と一緒にいるとさらに輝く。
「場を熱くする人」――それがマルボロ派の最大の魅力。

セブンスター

セブンスター一覧

診断結果:重厚 × 存在感ある大人タイプ

セブンスターを選ぶ人は、一言でいえば「深みと渋さ」を持ってる。

強い吸いごたえをあえて選んでるってことは

「自分の存在をしっかり示したい」という誇りや覚悟があるんよね。

若さの勢いというより、大人の落ち着きや余裕。
「俺はこれでいい」っていう信念があって

周囲からは「頼れる」「安心できる」って言われやすい。

軽々しく流されず、一本芯が通ってる。
時には頑固って思われるかもしれんけど

それ以上に「信念を曲げない人」として尊敬されるタイプ。

たばこに求めてるのは“深さ”。
強い味わいが、心の奥にある静かな炎とリンクしてる。

静かなんやけど、存在感が圧倒的。
それがセブンスター派のかっこよさなんよね。

煙の中に浮かぶ言葉は――
「深みこそが、存在感」

人物像は、夜のバーでグラスを片手に煙をくゆらせてる姿。
街灯の下で静かに火をつける仕草。

派手に目立つわけじゃないけど、その場にいるだけで空気が変わる。
“静かなカリスマ”とも言える重厚な渋み。
それがセブンスター派の魅力なんよ。

まとめ

今回は 「情熱カリスマ × 重厚な存在感」 という2タイプを紹介しました。

  • マルボロは“熱とオーラ”で人を惹きつけるカリスマリーダータイプ
  • セブンスターは“深みと渋さ”で存在感を示す大人タイプ

どちらも「強さ」を持ってるけど、その見せ方は正反対。

熱く燃えて周囲を動かすマルボロと、静かに構えて重厚さを醸すセブンスター。
違う形の強さがあるからこそ、どっちも魅力的なんよ。

たばこは、ただの嗜好品やなくて自分らしさの象徴。
それを選んでる自分を、誇ってええと思うんよ。

あなたの“推しタバコ”も、このシリーズの中にきっと見つかるはず。
まだ出会ってないなら、新しい一本に挑戦してみるのもアリかもね。

次回は「陽気 × カジュアル」というテーマで

ラッキーストライクとアークローヤルを取り上げる予定。
親しみやすさと遊び心、その明るいパワーをどう描けるか楽しみにしててね。

あなたの推したばこにきっと出会える♪

ブリケオンラインの会員登録は下の画像をクリック!!