〜たばこって、実はめっちゃ“自分らしさ”出るアイテムなんよ〜

やっほ〜。シリーズ第2回目やで。
このコラムはね、たばこの銘柄からその人の性格を
読み取っちゃおうっていう、ちょっと遊び心ある読み物なんよ。
もちろんこれはあくまでうちの主観やから
「いや違うやろ〜!」って思っても全然OK。
むしろ「わかる〜!」って共感してもらえたら最高やね。
今回は、燃える情熱、揺るがぬカリスマ「マルボロ」と
落ち着きと渋みを纏う、大人の星「セブンスター」。
テーマは 「情熱カリスマ × 重厚な存在感」。 同じ“強さ”でも方向性が全然違うふたりを覗いてみよっか。
目次
マルボロ

診断結果:情熱 × カリスマリーダータイプ
マルボロを選ぶ人って、とにかく「熱量」と「自立心」がすごいんよね。
“マルボロ・マン”の広告が象徴するように
ブランドそのものが「リーダーシップ」と「カリスマ性」をまとってる。
それを無意識に選んでる時点で、「人を惹きつけるオーラ」を持ってるんよ。
行動力があって、自分で道を切り開く。
その姿勢が周囲に伝染して、「この人についていきたい」って自然に思わせるタイプ。
ただの情熱家じゃなく、その熱が人を動かす“カリスマ”なんよね。
たばこに求めてるのは「強さ」と「存在感」。
火をつける仕草、煙をくゆらす表情――全部がドラマのワンシーンみたいに決まる。
本人は自然体やのに、結果的に「絵になる瞬間」をつくってしまう。
それがマルボロ派の特徴なんよ。
煙の中に浮かぶ言葉は――
「カリスマは作るもんやなく、滲み出るもん」。
人物像は、革ジャンを羽織ってバイクを乗りこなすリーダー。
真夏のフェスで仲間を盛り上げる存在。
一人でも様になるけど、人と一緒にいるとさらに輝く。
「場を熱くする人」――それがマルボロ派の最大の魅力。
セブンスター

診断結果:重厚 × 存在感ある大人タイプ
セブンスターを選ぶ人は、一言でいえば「深みと渋さ」を持ってる。
強い吸いごたえをあえて選んでるってことは
「自分の存在をしっかり示したい」という誇りや覚悟があるんよね。
若さの勢いというより、大人の落ち着きや余裕。
「俺はこれでいい」っていう信念があって
周囲からは「頼れる」「安心できる」って言われやすい。
軽々しく流されず、一本芯が通ってる。
時には頑固って思われるかもしれんけど
それ以上に「信念を曲げない人」として尊敬されるタイプ。
たばこに求めてるのは“深さ”。
強い味わいが、心の奥にある静かな炎とリンクしてる。
静かなんやけど、存在感が圧倒的。
それがセブンスター派のかっこよさなんよね。
煙の中に浮かぶ言葉は――
「深みこそが、存在感」。
人物像は、夜のバーでグラスを片手に煙をくゆらせてる姿。
街灯の下で静かに火をつける仕草。
派手に目立つわけじゃないけど、その場にいるだけで空気が変わる。
“静かなカリスマ”とも言える重厚な渋み。
それがセブンスター派の魅力なんよ。
まとめ
今回は 「情熱カリスマ × 重厚な存在感」 という2タイプを紹介しました。
- マルボロは“熱とオーラ”で人を惹きつけるカリスマリーダータイプ
- セブンスターは“深みと渋さ”で存在感を示す大人タイプ
どちらも「強さ」を持ってるけど、その見せ方は正反対。
熱く燃えて周囲を動かすマルボロと、静かに構えて重厚さを醸すセブンスター。
違う形の強さがあるからこそ、どっちも魅力的なんよ。
たばこは、ただの嗜好品やなくて自分らしさの象徴。
それを選んでる自分を、誇ってええと思うんよ。
あなたの“推しタバコ”も、このシリーズの中にきっと見つかるはず。
まだ出会ってないなら、新しい一本に挑戦してみるのもアリかもね。
次回は「陽気 × カジュアル」というテーマで
ラッキーストライクとアークローヤルを取り上げる予定。
親しみやすさと遊び心、その明るいパワーをどう描けるか楽しみにしててね。
あなたの推したばこにきっと出会える♪
ブリケオンラインの会員登録は下の画像をクリック!!
