やさしい甘さのフレーバーシャグ、ブラックスパイダー・ココナッツミルクを吸ってみる。

たまに甘いフレーバーシャグが欲しくなるので、安心の柘製作所さんから出ているこちらをチョイス。以前はシガレットで販売されていたブラックスパイダー、今はシャグだけとなってしまいました。高級感あふれる黒いロゴで結構目立つパッケージ、デザインだけで買う人もいるとかなんとか。さて、どんな感じか試してみましょう。

おそらく日本で最も有名な外国のたばこ、マールボロとその歴史を知ろう。

マールボロ、一般的にはマルボロと呼ばれることの多いこのシガレット。種類も多くありなんと20種類以上…なかなか多いですね。コンビニでも見かける物の他、免税店限定銘柄などもあります。今回はたばこを吸わない人でも知っている確率の高いだろう(私調べ)のマールボロの歴史を書いていきます。

たばこ葉の香りにラム酒とコーヒーのフレーバーをトッピング、チョイス・ラムコーヒーのレビュー

「フレーバーシャグが吸いたければとりあえずチョイスのシリーズを買っておけ。」今私が適当に思いつきました。多くのフレーバーシャグやパイプたばこを作っているMac Bare社の製品だからまぁ間違いないでしょうと思うんですよね。今までハズレを引いたなぁ、というものは無いイメージですが味覚には個人差がありますのでご容赦を。

アークローヤルから登場した超絶氷冷感覚メンソール、アークローヤル・アイスメンソールを吸ってみる。強メンソール好きにおすすめのシャグ。

シガレットでもフレーバータイプを販売しているアークローヤルのシャグシリーズ。9月に6種類が新たに追加されたのですが、その中にメンソールがありました。「メンソールも出したのかぁ」程度でスルーしていました。が、今回サンプルを頂いたのでせっかくだし試してみよう!と、いうことでコラムを書いていきます。

100年以上の歴史を持つミュージシャンやアニメキャラの好んだたばこジタン・カポラルのレビュー

よくルパンⅢ世からルパン、紅の豚のポルコが吸っていると言われるたばこですがT.REXのマーク・ボランやジョン・レノン、ジャン・レノも吸っているようです。
ルパンとポルコに関しては、厳密にいうと同じブランドの別のたばこですがまぁそれは置いときまして…。

葉巻の有名ブランド“コイーバ”の紙巻たばこ、コイーバ・オリジナルを吸ってみる。

キューバを代表する葉巻(シガー)のブランド、コイーバ。
葉巻の中でも高級ブランドの位置付けで1960年代半ばの生産当初はキューバの政府要人・外交客人しか手にする事ができなかった代物であります。今回はコイーバブランドを冠する紙巻きたばこのコイーバ・オリジナルを買ってきたので、スペックやら感想やらを書いていきますね。

高品質なバージニア葉を丁寧に刻んだ煙管用のたばこ“いろは”を試してみたのでレビューする回

日本に昔からあるたばこ、刻みたばこ。今ではめったに見かける事のない、煙管を使う喫煙方法で髪の毛ほどに細く刻んだ日本独自のたばこ文化。海外では見られない刻みの細かさでちょっと特殊なたばこです。普段はこいきという国産の銘柄を吸っているのですがたばこ屋さんで「煙管やってるよね?いる?」と言われせっかくなので試して感想を。

ミントとバニラのハーモニー、甘いフィルターの爽やかな紙巻たばこ“ブラックデビル・ミントバニラ”のレビュー

以前にも一度コラムに上がっているブラックデビルシリーズ。ココナッツは有名ですがこちらのミントバニラが好きな方も多いと思います。メンソール吸ってる人が移行する着香モノとして買いやすい物ではないでしょうか。一度廃番からの再販となったブラックデビル・ミントバニラ、試していきましょう。

アークローヤル・ベリーロゼティーのレビュー!吸いごたえ+柔らかなベリーの甘みと紅茶の香りが楽しめるシャグ。

アークローヤルシリーズに追加されたアークローヤル・ベリーロゼティー。名前の通りミックスベリーと紅茶の風味がするとのことで、さっそくレビューしてみます。
同じ名前のシガレットが過去にあって廃盤になったと記憶していますがそちらは吸った事がなく、比較の記事にはできないのでご了承を…。

「アークローヤル」から新作の非着香モノ、バージニアゴールドが発売。美味しいシャグの甘味、味わってみませんか?

アークローヤルと言えば着香モノ、そんなイメージが今までありました。しかし今回は違います、3種のバージニアをミックスしたピュアバージニアブレンドとの事。つまり非着香でバージニアの甘味旨味が味わえるというもの。今までとは違うアプローチをしてきたアークローヤル。どんな味か試していきましょう。