今回はちょっと特別な企画。BRIQUETの2025年10月、店舗で一番売れた人気シャグ3銘柄をランキング形式で紹介するで。結果を見たら、三本ともタイプが全然違うのに、どれも納得の人気やった。ということで、ウチが実際に吸って感じた「売れる理由」を、第3位から順番に発表していくで~
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新しい煙の香り、静かに立ちのぼる
秋の空気が深まると、香りの輪郭がくっきりと浮かび上がってまいります。そんな秋にブラックスパイダーから五つの新しい香りが届きました。アップルパイ、巨峰メンソール、ライチメンソール、ダブルリッチカスタード、トロピカルメンソール。果実と甘香、そして清涼が重なり合うその世界を、静かに灯しながら味わってまいりました。
ブラジル産の高級バージニアをキセルで粋に吸おう!大江戸刻みのレビューとか。
煙管(キセル)、長い歴史がありながらこのところさっぱり見なくなった喫煙方法。手巻き・パイプ・キセルなどなど色々含めて100万人いないくらい?刻みたばこの銘柄が減っていく中、柘製作所さまが発売した新製品大江戸刻み、ブライト・レモンバージニアを100%用いた刻みたばこで特別な一服が楽しめるとの事。
フルーツフレーバーのタバコを吸おう。強メンソール+サワーフレーバーの“ブラックジャック・スパサワ5”3種を吸ってみた話
稀に味付きのタバコが吸いたくなる筆者です。今回はフレーバーの中でもちょっと特殊…といいますか“サワー”の風味をカプセルにしたタバコがございまして、、サワーテイストをウリにしているタバコその名をブラックジャック・スパサワ5。マンゴー・グレープフルーツ・レモンのフレーバーがあるそうな、さっそく味を確かめてみます
驚異のコスパを誇りながらたばこの味もしっかり楽しめる!アムステルダマーの刻みたばこを試してみた話。
販売しているマックバーレン・タバコカンパニー製の刻みたばこ“アムステルダマー”のシリーズ3種が追加されました「これは試さねばなるまい…」と吸ってみたので感想を書いていきたいと思います。煙管ってなかなか吸う人見ないんですがかっこいいんですよ、、、味わいも趣深くて楽しいので一度試してみませんか?
重厚な喫味と強烈なメンソール“セブンスターメンソール8”と廃止予定の“メンソール5”を吸ってみた話
セブンスター、1969年から販売されている長寿ブランドで日本で初めてチャコールフィルターを採用し、国産葉タバコを中心とした日本独自のたばこ。国産の葉タバコを用い、日本独自のブレンドと製法で「煙そのものの旨さを追求した」と公式ページに記載があります。ゆっくりと吸うと雑味が少なくたばこ葉の香りがくっきり出てきます
世界最小の木箱に入った葉巻(ドライシガー)オリファント・ファンチェを吸ってみた話
オリファント、正式な表記は「DE OLIFANT」と書かれます。ちょくちょく見かける象さんの描かれたかわいらしい木箱入りの葉巻。小さくておしゃれな箱に入った世界最小の葉巻でございます。オリファントは1832年に創業された会社。オランダ東部オーファーアイセル州の北東部にある。西洋ではポピュラーなブランドだそうです。
高級たばこで有名なシガローネから出たリトルシガー、シガローネ・タトゥーのレビュー!
シガローネ、高級たばこで有名な銘柄ですね。なんとリトルシガーがでてきました。アルメニア製でお値段は20本¥800、これもそこそこなお値段でございますなあ。フレーバーは100%自然由来、本物を砕いたり溶かしたりで作っているとの事それでこの価格?なんだか安くない?うーんとりあえず試してみましょう。
【GEARTOP新商品】ミリタリーテイストなMADE IN JAPANGEARTOPのジェリカンデザインを紹介する回。
たばこの着火以外にアウトドアグッズとしても人気が高いオイルライター。オイルライターとひとくちに言っても様々なブランドがあるんですよね。今回紹介するGEARTOP(ギアトップ)は比較的新しいブランド、その中から最近発売されたアウトドアにも合いそうな「ジェリカンデザイン」をご紹介したいと思います
本体価格もお手頃なプルームXを買ってみた!とりあえず試しにメビウス・キャメル各5銘柄を吸ってみてレビューしてみる話。
今回は加熱式たばこを色々調べてみたところ、本体価格・専用たばこスティックの価格でバランスがよさそうなプルームXを買ってみました。専用たばこスティックはJT(日本たばこ産業)から出ているメビウスとキャメルブランドから各5個ずつ入手。紙巻きたばこからの移行に加熱式たばこは使えるのか、ちょっと試してみたいと思います。