今回はZIPPO(ジッポー)の基本的なお話。各部パーツの名称と簡単に仕組み等を解説していこうかなと。完全にバラすまではやりません、パーツ点数増え過ぎるのと特殊工具が必要になるので・・・。ZIPPO初心者の方向け、かんたんな図解と仕組み、メンテ方法をゆるゆると書いていきます。
カテゴリー: たばこと喫煙具の特集コラム
たばこや喫煙具に纏わる特集コラムです。
おすすめファクトリーブランド“オロビアンコ”の喫煙具&ビジネスグッズ・革小物特集
クオリティの高い素材とディテールに拘ったバッグ発祥のファクトリーブランド“オロビアンコ”20代から50代まで、学生からビジネスパーソンまで幅広く人気のブランドです。、他ブランドとのコラボモデルでライターや灰皿なども作られているので、今回はブリケオンラインで取り扱いしているオロビアンコ製品を紹介していきます。
ZIPPO(ジッポー)の石(フリント)交換の方法解説
「やすりが回らなくなった」「何もしてないのにZIPPOの火がつかなくなった!」火花が飛んでいない、ヤスリが回らないというのは殆どが石の交換で直ります。今回は石(フリント)の交換方法を動画でご用意しました。見てもらえば初めてでも簡単に交換できると思います。
スタジオジブリ、ジッポーシリーズ3選!紅の豚・風の谷のナウシカ・天空の城ラピュタ…映画の感動を詰め込んだライター。
スタジオジブリ(STUDIO GHIBLI)、数々の名作を手掛ける日本のアニメ制作会社。
おそらく知らない人はいないと思います、いないよね?
そしてアニメーション作品の人気は多くのグッズを生み出します、そう…ZIPPOも。
というわけで今回は“スタジオジブリZIPPOコレクション”から3つ紹介します。
ライターの歴史を見てみよう。当時と変わらず販売されているおすすめ・人気のライターも紹介する回。
たばこはもちろん、キャンプでの焚火やコンロへの着火に必要なライター。花火をするにも必要ですし、災害時に電気やガスのエネルギーが使えないときには火をおこすために必要になってきます。そんなライターの歴史を簡単にまとめてみました。原理的にはほぼ変わっていないのご存じですか?
ロンソンってしってる?1886年からの歴史を持つ老舗ライターブランドの歴史。
ZIPPOよりも早く、片手で使えるライターとして登場したBanjoは根強いファンも多くまた、今でも昔と同じ作りで販売されているため手に入れやすい人気の高いライターです。
人を惹きつけるデザイン、芸術性。
アール・デコ様式の直線的スタイルや幾何学模様をデザインしたライターも多く大勢のコレクターを魅了してきました。
【初心者向け】手巻きたばこの始め方、と初期費用。あとおすすめのシャグについて
手巻きたばこを始めるにあたり、巻き方や必要な道具について
また、初期費用と一本当たりの価格がどうなっているか気になる方は多いようで…。今回はそんな疑問を解消したいと思います。・手巻きたばこに必要な道具と初期費用・一本当たりの単価はいくら?・まずは一本巻いてみよう・最初に買うシャグについて
おすすめ手巻きたばこ用ペーパー3選【2022年5月版】
ペーパーと一口に言いましても素材やらサイズやら燃焼剤が云々とか…。
キリがないので今回はレギュラーサイズに絞って3つ程ご紹介していきたいと思います。
ペーパーによって味が変わる(微々たるものですが)ということもありますので
ぜひとも自分にあうペーパーを見つけてくださいませ。
ジッポーのレザー(革巻き)シリーズ、人気のブランドや革の種類いろいろ
ZIPPOとはジッポー・マニュファクチャリング・カンパニーが製造する金属製のライター。
1932年創業、1933年の第1号発売以来基本的な構造はそのまま(細かい変更点は存在)に現在も作り続けられる人気のライターで
外側のケースには様々なデザインが施され、各国にコレクターが存在します。
ZIPPOのウィック(芯)交換の方法解説
オイルは入っていて、火花も飛ぶけど火が付きにくい。そんなときは芯(ウィック)が汚れているかもしれません。
もともと入っているウィックは10cmほどありまして大体4~5回は1cmほど引っ張り出してカットすることできれいな芯にすることができます。