「そういやアムステルダマー・オリジナルは吸って無いな?」と気付きました。いつもならそのブランドのスタンダードな物を試してみて買う事が多いのです…。友人が言うには「非着香でもなく特に目立った着香でもなくほんのりバニラ風味」とか。「後味がちょっと甘い気がする」等々…。はてさて、どんなものか吸って試してみましょう。
カテゴリー: たばこのコラム
【紙巻たばこレビュー】無添加たばこを詰め込んだ贅沢なシガレット“ナチュラル・アメリカン・スピリット・ゴールド”
何から吸えばいいかわからないけど、たばこを始めたいという方もいるでしょう。「たばこの味を知ってみたい!」と実際にきかれたのでで無添加・有機栽培のこれかなぁ、というわけで買ってきたのが“ナチュラル・アメリカン・スピリット・ゴールド”アメスピの愛称で知られる無添加たばこの感想を書いていきたいと思います。
【シャグレビュー】甘いたばこが吸いたいが、そこそこたばこ感も強いものが欲しい。そうだ、コルツ・バニラを吸おう
今回はどうしてもバニラの強い物が吸いたい、しかしたばこの喫味もしっかり欲しい。そんな我儘をいいながらコルツのバニラを手に取りました。興味はあれど着香の強さに躊躇している方もいらっしゃるのではないでしょうか?甘い香りは確かに強いんですが吸うと“無茶苦茶甘い!”なんてことは無いのです。
【初心者向け講座】手巻きたばこ(シャグ)を巻いてみよう!簡単に巻けるローラーを使った巻き方と、ハンドロールのコツ!
手巻きたばこ、興味はあるけど作り方が難しそう…なんて思っていませんか?今回は誰でも簡単に巻ける“ローラー”を使った巻き方と出先などで便利かつカッコイイハンドロールでの巻き方をご紹介。ペーパーやフィルターによってサイズがいくつかありますが、一般的な70mm幅のペーパーとフィルターを使って巻いていく手順を書いていきます。
チョイスの中では目立たない?上品なスウィートマスカットの香り、グレープ風味のチョイス・グレープを試そう。
チョイス・グレープ、吸ったことがなかったのですがサンプルをもらったので試してみることに。正規品には書かれていませんがサンプルにはマスカットと書かれていました、今まで勘違いしておりました。グレープフルーツかと思っていたんですよね…ずっと…。そんなチョイス・グレープ、試していきたいと思います。
【紙巻たばこレビュー】お土産でもらったベトナム製のマールボロと国内販売のマールボロ、吸い比べをしてみよう!
ベトナムに行った友人からのお土産でもらったマールボロBOX、国内でも有名なフィリップモリス社のたばこです。販売されている物はウクライナorスイス製造らしく、ベトナム土産はベトナム生産と翻訳で出てきましたがはてさて・・・。味に違いは出るのかどうか楽しみですね、それでは試していきましょう。
【シャグレビュー】マスカットと赤ワインの芳醇で高級な風味、チョイス・ダブルグレープを試してみよう。
マスカットと赤ワインの芳醇で高級な風味がするたばこ。今回はチョイスから出ているダブルシリーズの中からチョイス・ダブルグレープを試してみたいとい思います。フルーツフレーバーはわりと好きな方ですが葡萄系はあまり買わないのでたまにはいいかなぁと入手した次第。ワインの味は苦手ですが香りは嫌いじゃないので多分美味しく吸えるかと
【シャグレビュー】ヨーロッパでNo1と言われるハーフスワレのたばこ、DRUM(ドラム)を吸ってみよう。
ヨーロッパNo1の売上と言われるシャグ。筆者はハーフスワレがあんまり得意ではありません、初心者の頃に吸ってクセが強い・吸いごたえが強すぎる・独特の香りが強い等の理由でハーフスワレのシャグは購入する事がほぼなかったんですよね。
実際に吸ったらどうなのか、、試してみます。
【シャグレビュー】アメリカンブレンドで無添加のシャグが吸いたいのでコルツ100%ナチュラルを買ってきた話
厳選されたバージニア葉・バーレー葉・オリエント葉を使用し香料などを使わないたばこ。一般的なシガレット(紙巻きたばこ)は香料が結構使われていたりするので本来のたばこ葉を味わうという事はなかなかないかもしれません。今回は40g入ってペーパーも付いているコルツをチョイスしました。
100年以上の歴史を持つキャメルから出た430円で20本の紙巻たばこ“キャメルクラフト”を吸ってみる。
1913年、アメリカのR.J.レイノルズ・タバコ・カンパニーが発売したキャメルは現在JTインターナショナルが生産している有名なたばこブランドの一つです。ティザー広告には“THE CAMELS are coming!”とシンプルなコピーのみ。とりあえずいくつか買ってきたので試してみたいと思います