昔ほど種類がなくなった天然石使用やインディアンジュエリー風のZIPPO。完全になくなったわけでもなく、今でも現行で買えるものは存在します。
リングやネックレスなどアクセサリー好きならライターもこだわってみてはいいのではないでしょうか。
火を着けるだけじゃない、存在感抜群のZIPPO、紹介していきますね!
タグ: ライター
レトロでかっこいい半自動式オイルライター“Colibri”のおすすめオイルライターを紹介。
Colibri(コリブリ)というブランドは1928 年に設立された会社。
主にライターを製造し、他ではカフスやネクタイピンなどのアクセサリ、ボールペンなどの筆記具を製造するなど、スモーキングアクセサリーとメンズのラグジュアリーグッズを製造しています。海外ではシガー用のライターとカッターが人気だそうな。
ギミック好きにはたまらない?昭和レトロなプリンスのおすすめオイルライター「GOLD(ゴールド)」
今日は昭和レトロにも程があるライターのご紹介。
たばこ吸わない?お香やアロマキャンドルにも使えますよ、ご心配なく。インテリアとしても映えるプリンスのライター、ご紹介します。プリンスライター第1号機である「GOLD」(当時の読み方はゲルト=お金の意)ワンプッシュで着火という機構は当時でもなかなか珍しいものでした。
ZIPPOをターボライターに、アウドドアにも役立つおすすめの純正バーナー式ユニット!
今回はZIPPOのインサイドユニットと交換して使うガスライターユニットの紹介。
ガスライターといってもジェットフレイム(バーナー式)の高火力な物で、ターボライターといえばわかりやすいでしょうか。(厳密にいうと別の種類ですが…)
いつも使っているZIPPOがターボライターに早変わり、というわけです。
ジッポーの種類と製造年代表。スタンダードからアーマー、1935など詳しく解説!
ZIPPOはその頑丈さ、信頼性から防災用品やアウトドアグッズとして、また愛煙家のコレクションアイテムとして今なお人気のアイテムです。ケースの形状は年代によっていくつかの種類があり、レプリカモデルも存在します、今回はケース形状と年代について書いていきます。
今、馬が熱い!おすすめの幸運を招くジッポー!ウイニングウィニー スターリングシルバー!
今までにもウイニングウィニーはZIPPOの中でも人気のあるシリーズで多くの種類が販売されていました、縁起物的な意味合いで購入される方もいましたね。
今回はベースをスターリングシルバー(シルバー925)のZIPPOにするだけでなく、馬のメタルもスターリングシルバーで作成、貼り付けという贅沢な作りになっています。
ZIPPO(ジッポー)の各部名称と簡単な仕組み解説、初心者でもわかる日頃のメンテナンス
今回はZIPPO(ジッポー)の基本的なお話。各部パーツの名称と簡単に仕組み等を解説していこうかなと。完全にバラすまではやりません、パーツ点数増え過ぎるのと特殊工具が必要になるので・・・。ZIPPO初心者の方向け、かんたんな図解と仕組み、メンテ方法をゆるゆると書いていきます。
ZIPPO(ジッポー)の石(フリント)交換の方法解説
「やすりが回らなくなった」「何もしてないのにZIPPOの火がつかなくなった!」火花が飛んでいない、ヤスリが回らないというのは殆どが石の交換で直ります。今回は石(フリント)の交換方法を動画でご用意しました。見てもらえば初めてでも簡単に交換できると思います。
スタジオジブリ、ジッポーシリーズ3選!紅の豚・風の谷のナウシカ・天空の城ラピュタ…映画の感動を詰め込んだライター。
スタジオジブリ(STUDIO GHIBLI)、数々の名作を手掛ける日本のアニメ制作会社。
おそらく知らない人はいないと思います、いないよね?
そしてアニメーション作品の人気は多くのグッズを生み出します、そう…ZIPPOも。
というわけで今回は“スタジオジブリZIPPOコレクション”から3つ紹介します。
ライターの歴史を見てみよう。当時と変わらず販売されているおすすめ・人気のライターも紹介する回。
たばこはもちろん、キャンプでの焚火やコンロへの着火に必要なライター。花火をするにも必要ですし、災害時に電気やガスのエネルギーが使えないときには火をおこすために必要になってきます。そんなライターの歴史を簡単にまとめてみました。原理的にはほぼ変わっていないのご存じですか?