気軽に吸えるシガー(葉巻)の1種にドライシガーというものがあります。普通のシガレット(紙巻きたばこ)のようにフィルターが付いていて、紙の代わりにシートたばこと呼ばれるもので巻いたもの。今回はドライシガーの中から1990年から30年以上続く銘柄のキース・マイルド カフェラテを吸って感想をつらつらと書いていきます。
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【たばこ銘柄】初心者から愛煙家まで、たばこの主要銘柄+αを簡単に解説!価格や風味、シガレットにも色々種類があるという話。
たばこを吸う人にも色々タイプがありまして、いろんな銘柄を試す人もいれば同じ銘柄を吸い続ける人もいます。おそらく後者の方が多いのではないでしょうか?中には味が合わなくてもパッケージで選んで自分がたばこに慣れるという方もいますけどね。今回は主要銘柄の特徴を簡単に説明していきますので新しい銘柄開拓の参考にしてみてください。
【紙巻たばこレビュー】初心者から愛煙家まで、今も愛され続けるほんのり甘いたばこ、ウィンストン・キャスターを吸う。
1980年代、バブル経済で日本の経済は絶頂期に生まれたたばこ、キャスター。当時のたばこの中でも比較的軽い喫味で、たばこ葉の甘味とバニラフレーバーで口当たりもよく柔らかい甘味と吸い心地はとても新鮮で多くの愛煙家を魅了しました。今では“ウィンストンブランドの中のキャスター”という位置付けになっています。
【シャグレビュー】たまには無添加のたばこもいいよね!おすすめによく挙がる手巻きたばこ“マニトウ・ゴールド”を試してみた。
“科学添加物・香料添加物・保存添加物なし”という無添加たばことなっておりバージニアとオリエントのブレンドと内容もシンプル。「無添加系は買ったことがない」という方にもおすすめでき、たばこ葉の旨味だけを味わう事が出来ます。が、マニトウは加湿が必須と言われています。え?面倒?そう言わずにちょっとだけ読んでいってくださいな。
【シャグレビュー】アムステルダマーの着香シリーズは吸ってみたけどオリジナルは吸ったことが無かったので試してみた
「そういやアムステルダマー・オリジナルは吸って無いな?」と気付きました。いつもならそのブランドのスタンダードな物を試してみて買う事が多いのです…。友人が言うには「非着香でもなく特に目立った着香でもなくほんのりバニラ風味」とか。「後味がちょっと甘い気がする」等々…。はてさて、どんなものか吸って試してみましょう。
【紙巻たばこレビュー】無添加たばこを詰め込んだ贅沢なシガレット“ナチュラル・アメリカン・スピリット・ゴールド”
何から吸えばいいかわからないけど、たばこを始めたいという方もいるでしょう。「たばこの味を知ってみたい!」と実際にきかれたのでで無添加・有機栽培のこれかなぁ、というわけで買ってきたのが“ナチュラル・アメリカン・スピリット・ゴールド”アメスピの愛称で知られる無添加たばこの感想を書いていきたいと思います。
【シャグレビュー】甘いたばこが吸いたいが、そこそこたばこ感も強いものが欲しい。そうだ、コルツ・バニラを吸おう
今回はどうしてもバニラの強い物が吸いたい、しかしたばこの喫味もしっかり欲しい。そんな我儘をいいながらコルツのバニラを手に取りました。興味はあれど着香の強さに躊躇している方もいらっしゃるのではないでしょうか?甘い香りは確かに強いんですが吸うと“無茶苦茶甘い!”なんてことは無いのです。
チョイスの中では目立たない?上品なスウィートマスカットの香り、グレープ風味のチョイス・グレープを試そう。
チョイス・グレープ、吸ったことがなかったのですがサンプルをもらったので試してみることに。正規品には書かれていませんがサンプルにはマスカットと書かれていました、今まで勘違いしておりました。グレープフルーツかと思っていたんですよね…ずっと…。そんなチョイス・グレープ、試していきたいと思います。
【紙巻たばこレビュー】お土産でもらったベトナム製のマールボロと国内販売のマールボロ、吸い比べをしてみよう!
ベトナムに行った友人からのお土産でもらったマールボロBOX、国内でも有名なフィリップモリス社のたばこです。販売されている物はウクライナorスイス製造らしく、ベトナム土産はベトナム生産と翻訳で出てきましたがはてさて・・・。味に違いは出るのかどうか楽しみですね、それでは試していきましょう。
【シャグレビュー】マスカットと赤ワインの芳醇で高級な風味、チョイス・ダブルグレープを試してみよう。
マスカットと赤ワインの芳醇で高級な風味がするたばこ。今回はチョイスから出ているダブルシリーズの中からチョイス・ダブルグレープを試してみたいとい思います。フルーツフレーバーはわりと好きな方ですが葡萄系はあまり買わないのでたまにはいいかなぁと入手した次第。ワインの味は苦手ですが香りは嫌いじゃないので多分美味しく吸えるかと