今までにもウイニングウィニーはZIPPOの中でも人気のあるシリーズで多くの種類が販売されていました、縁起物的な意味合いで購入される方もいましたね。
今回はベースをスターリングシルバー(シルバー925)のZIPPOにするだけでなく、馬のメタルもスターリングシルバーで作成、貼り付けという贅沢な作りになっています。
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ZIPPO(ジッポー)の各部名称と簡単な仕組み解説、初心者でもわかる日頃のメンテナンス
今回はZIPPO(ジッポー)の基本的なお話。各部パーツの名称と簡単に仕組み等を解説していこうかなと。完全にバラすまではやりません、パーツ点数増え過ぎるのと特殊工具が必要になるので・・・。ZIPPO初心者の方向け、かんたんな図解と仕組み、メンテ方法をゆるゆると書いていきます。
ZIPPO(ジッポー)の石(フリント)交換の方法解説
「やすりが回らなくなった」「何もしてないのにZIPPOの火がつかなくなった!」火花が飛んでいない、ヤスリが回らないというのは殆どが石の交換で直ります。今回は石(フリント)の交換方法を動画でご用意しました。見てもらえば初めてでも簡単に交換できると思います。
スタジオジブリ、ジッポーシリーズ3選!紅の豚・風の谷のナウシカ・天空の城ラピュタ…映画の感動を詰め込んだライター。
スタジオジブリ(STUDIO GHIBLI)、数々の名作を手掛ける日本のアニメ制作会社。
おそらく知らない人はいないと思います、いないよね?
そしてアニメーション作品の人気は多くのグッズを生み出します、そう…ZIPPOも。
というわけで今回は“スタジオジブリZIPPOコレクション”から3つ紹介します。
ライターの歴史を見てみよう。当時と変わらず販売されているおすすめ・人気のライターも紹介する回。
たばこはもちろん、キャンプでの焚火やコンロへの着火に必要なライター。花火をするにも必要ですし、災害時に電気やガスのエネルギーが使えないときには火をおこすために必要になってきます。そんなライターの歴史を簡単にまとめてみました。原理的にはほぼ変わっていないのご存じですか?
ジッポーのレザー(革巻き)シリーズ、人気のブランドや革の種類いろいろ
ZIPPOとはジッポー・マニュファクチャリング・カンパニーが製造する金属製のライター。
1932年創業、1933年の第1号発売以来基本的な構造はそのまま(細かい変更点は存在)に現在も作り続けられる人気のライターで
外側のケースには様々なデザインが施され、各国にコレクターが存在します。
ZIPPOのウィック(芯)交換の方法解説
オイルは入っていて、火花も飛ぶけど火が付きにくい。そんなときは芯(ウィック)が汚れているかもしれません。
もともと入っているウィックは10cmほどありまして大体4~5回は1cmほど引っ張り出してカットすることできれいな芯にすることができます。
ZIPPO オイルの入れ方
今回はオイルの入れ方を動画でご説明。
使っていて火が付かなくなった、となればオイルが切れてしまったか
石(フリント)がなくなって火花が飛んでいない場合がほとんどです。
オイルを入れるときの注意点をできるだけわかりやすくまとめました。
入れすぎてしまった場合の対処も後半に入れてありますので見て頂けると嬉しいです。
ライターの種類について。オイルライターの雄、ジッポーライターの話。
世間ではオイルライター全般のことをZIPPOと呼ぶ方が多いですね、しかしZIPPOとはZIPPO社が生産しているオイルライターの総称でありオイルを使うライターは全部ZIPPOではありません。高い耐風性も持ち合わせておりキャンプなどでも使い勝手が良く、全世界にコレクターがいるライターがZIPPOです。