ロンソンってしってる?1886年からの歴史を持つ老舗ライターブランドの歴史。

ZIPPOよりも早く、片手で使えるライターとして登場したBanjoは根強いファンも多くまた、今でも昔と同じ作りで販売されているため手に入れやすい人気の高いライターです。
人を惹きつけるデザイン、芸術性。
アール・デコ様式の直線的スタイルや幾何学模様をデザインしたライターも多く大勢のコレクターを魅了してきました。

ジッポーのレザー(革巻き)シリーズ、人気のブランドや革の種類いろいろ

ZIPPOとはジッポー・マニュファクチャリング・カンパニーが製造する金属製のライター。
1932年創業、1933年の第1号発売以来基本的な構造はそのまま(細かい変更点は存在)に現在も作り続けられる人気のライターで
外側のケースには様々なデザインが施され、各国にコレクターが存在します。

ZIPPOのウィック(芯)交換の方法解説 

オイルは入っていて、火花も飛ぶけど火が付きにくい。そんなときは芯(ウィック)が汚れているかもしれません。
もともと入っているウィックは10cmほどありまして大体4~5回は1cmほど引っ張り出してカットすることできれいな芯にすることができます。

ZIPPO オイルの入れ方

今回はオイルの入れ方を動画でご説明。
使っていて火が付かなくなった、となればオイルが切れてしまったか
石(フリント)がなくなって火花が飛んでいない場合がほとんどです。
オイルを入れるときの注意点をできるだけわかりやすくまとめました。
入れすぎてしまった場合の対処も後半に入れてありますので見て頂けると嬉しいです。

手巻きタバコを紙もフィルターも使わずに吸える?シャグの香りを引き出して楽しめるファインパイプシュプリーム!

電子タバコやVAPE・たばこ葉を点火せず熱して吸うヴェポライザー等
いろんなものがありますが
やっぱり「火を着けて吸うほうが美味しい」と言われる方が多いのも事実。
でもシガレットは値段が上がる一方だし、手巻きたばこは巻くのが面倒だし…
あとは紙の味が邪魔だなーとか思う方もいらっしゃるかもしれません。

ライターの種類について。オイルライターの雄、ジッポーライターの話。

世間ではオイルライター全般のことをZIPPOと呼ぶ方が多いですね、しかしZIPPOとはZIPPO社が生産しているオイルライターの総称でありオイルを使うライターは全部ZIPPOではありません。高い耐風性も持ち合わせておりキャンプなどでも使い勝手が良く、全世界にコレクターがいるライターがZIPPOです。

人と被らないレトロなオイルライター、イムコ・スーパー

人と被らないレトロなオイルライター、イムコ・スーパー。ライターのメーカーとしては日本だとそこまで知名度はないかなぁと思います。元はオーストリアの会社でオーストリア・ハンガリーの軍用メーカーで、軍隊だけでなく誰もが必要とし誰もが使用するものを製造するというアイデアを思いつき作成されたライターです。

ブランドライター~プリンス編~

プリンスというブランドのライターをご存じでしょうか?東京オリンピックの公式記念品にも選ばれるほどのブランド品でした。小型で丸みを帯びたデザインで柔らかい印象の「ドルフィン」2003年より当時のデザインそのままに復刻版を販売しており今なお人気のライターです。

GEARTOP(ギアトップ)
~ポケットの中に世界最高水準のオイルライターを!~

オイルライターを使っていて思うことがあります。「オイルなくなるの早くない?」って。おそらく大勢の方に解って頂けるのではないでしょうか。1日1箱(20本)でおよそ一か月のオイル持ちという実用性抜群のライターです。熟練の職人による日本の最先端の金属加工技術、ぜひ一度使ってみてください。