ZIPPO オイルの入れ方

今回はオイルの入れ方を動画でご説明。
使っていて火が付かなくなった、となればオイルが切れてしまったか
石(フリント)がなくなって火花が飛んでいない場合がほとんどです。
オイルを入れるときの注意点をできるだけわかりやすくまとめました。
入れすぎてしまった場合の対処も後半に入れてありますので見て頂けると嬉しいです。

デイリーシガーに!気軽に吸える軽めのおすすめプレミアムシガー・タバカレラ コロナ

価格もお手頃で常喫のシガーとして個人的におすすめできるプレミアムシガーです。
どちらかというと甘味強めでちょっと舌に残るイメージ、人によってはくどいと感じる部分かも。
それでも喫味はマイルド、特に辛味・雑味が目立つでもなく吸いやすい。
最後までそこそこに美味しく吸えました。

手巻きタバコを紙もフィルターも使わずに吸える?シャグの香りを引き出して楽しめるファインパイプシュプリーム!

電子タバコやVAPE・たばこ葉を点火せず熱して吸うヴェポライザー等
いろんなものがありますが
やっぱり「火を着けて吸うほうが美味しい」と言われる方が多いのも事実。
でもシガレットは値段が上がる一方だし、手巻きたばこは巻くのが面倒だし…
あとは紙の味が邪魔だなーとか思う方もいらっしゃるかもしれません。

ライターの種類について。オイルライターの雄、ジッポーライターの話。

世間ではオイルライター全般のことをZIPPOと呼ぶ方が多いですね、しかしZIPPOとはZIPPO社が生産しているオイルライターの総称でありオイルを使うライターは全部ZIPPOではありません。高い耐風性も持ち合わせておりキャンプなどでも使い勝手が良く、全世界にコレクターがいるライターがZIPPOです。

バイカーとサッカーファンが作ったヨーグルトと柑橘系の甘い風味!手巻きたばこBi-Bo fine cut(ビーボ)

「バイカー」であるカシュウィッチとサッカーファンの「ボルツァー」アピッツが二人で働き始めた記念日のための特別なパイプたばこを作り上げたというのがこのBi-bo。オレンジがベースになってそのあとに甘酸っぱいヨーグルト?乳酸菌飲料?のような上品な香りがあり、最後にしっかりしたたばこらしい味が抜ける印象です。

人と被らないレトロなオイルライター、イムコ・スーパー

人と被らないレトロなオイルライター、イムコ・スーパー。ライターのメーカーとしては日本だとそこまで知名度はないかなぁと思います。元はオーストリアの会社でオーストリア・ハンガリーの軍用メーカーで、軍隊だけでなく誰もが必要とし誰もが使用するものを製造するというアイデアを思いつき作成されたライターです。

シャグの基準になる”バージニア葉の旨味”をしっかり楽しもう、ゴールデンバージニアを試してレビューする回。

手巻きタバコの中で常喫のタバコとして吸われることの多いゴールデンバージニアですが、個人的には初心者向けというよりは「基準」として吸うのがいいかと思います。販売店舗が多いので入手も容易く、ゴールデンバージニアを基準として重い・軽いものが欲しい!を聞くと、たいていのタバコ屋さんで判断できるかと思います。

【シャグレビュー】砂糖入りの甘い緑茶風味?なシャグ、コルツ・グリーンティーのすすめ

吸った感じは軽いのですが、軽すぎないタバコ感(※ここ重要)があり
少し後から甘いグリーンティーと軽い柑橘系の香り。癖が強すぎるわけでもないのでスッキリ爽やか、吸いやすいので初心者の方にもおすすめできます。副流煙がなぜかいい香りらしく、お香みたいと周りの人に言われる事も。

タバコ映画①【ノッキング・オン・ヘブンズ・ドア】

映画の中のタバコは、キャラクターの人間性・キャラクターの心情を表現する等々で効果的な小道具の1つとして登場する事が多かったようで、時代錯誤な事を言うとイケてる出演者さんの喫煙シーンを観て「やだ、めっちゃ格好良いじゃない」と感じましたし、憧れを抱いて同じ銘柄のタバコを探してみたりしました。

ブランドライター~プリンス編~

プリンスというブランドのライターをご存じでしょうか?東京オリンピックの公式記念品にも選ばれるほどのブランド品でした。小型で丸みを帯びたデザインで柔らかい印象の「ドルフィン」2003年より当時のデザインそのままに復刻版を販売しており今なお人気のライターです。